ディスクコールタの作業深度を設定必要条件機械は作業位置重要作業深度が大きすぎて、ハブが損傷する危険ディスクコールタのハブが、地中に潜らないようにしてください。インターロック 2 が解放されるまで、ネジ接続部 1 を緩めます。同時にディスクコールタをベアリングピン 3 に留めます。ディスクコールタを上か下へ旋回します。ネジ接続部を再び締めます。インターロックが正しい位置にあるか点検します。両方のディスクコールタを同じ作業深度に設定します。