中央シード供給(CSS)自動を設定する
自動モードでは、中央シード供給(CSS)圧力と分離圧力の規定差を入力します。ファン回転数は、自動的に制御されます。
必要条件
種子タンクが充填されている
機械が展開されている
ファンが ON
分離ディスクに種子粒がある
油圧オイルが運転温度に達するまで、ファンの回転数は変化します。
- 種子 2 に応じて、ホイルの差圧 1 を取得します。
警告
- メニューで 設定 > 製品 > 種子 を選択します。
- で、メニューページをスクロールします。
自動モードを有効にする場合:
Central Seed Supply-自動 にチェック印をつけます。- で、メニューページをスクロールします。
- 中央シード供給(CSS)と分離圧力の規定差 で、規定差を入力します。
- 空のタンクでの規定差 で、空のタンクの規定差を入力します。
規定差圧を設定するには:
作業メニューで を押します
または
作業メニューで を押します。
一杯になったタンクに対して、中央シード供給(CSS)と分離圧力の規定差 の値が設定されます。
一杯になったタンクに対して、空のタンクでの規定圧力差 の値が設定されます。
作業メニューの実際値表示が短時間、実際値を表示します。
